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シャネル J12 スーパーレッジェーラ

シャネル J12 スーパーレッジェーラの買取を致しました。

人気モデルですので、限界価格でご成約頂きました。

この商品はシャネルの腕時計の定番であるJ12がランクアップしたものになります。

通常モデルとどう違うのかなど様々な角度から見ていきましょう。

モータースポーツがコンセプトの時計

このモデルは2005年に販売が開始されました。

初代モデルはセラックとアルミニウム両方が採用され、デザインもよりがっしりした印象を受けます。

一度生産は終了するものの、2021年にリニューアルした復活しました。

そちらは機構に「ジャンピングアワー」と「レトログラード分表示」という複雑なものに変更されています。

スーパーレッジェーラ(Superleggera)という名前はスポーツカーやバイク関連の名前からとったものでした。

カロッツェリアトゥーリングというメーカーが開発した軽量ボディの名称です。

この時計のデザイナーであるジャック・エリュは子どもの頃から自動車整備の仕事に憧れていました。

そして、デザイナーディレクター就任してから自分の好きなスポーツカーの意匠を落とし込んだ物を作ろうとしていました。

そのような経緯でスーパーレッジェーラが誕生しました。

また、この時計の文字盤には赤いSuperleggeraというエンブレムがあります。

このエンブレムはカロッツェリアトゥーリングが権利を持っていたのですが、エリュが使用権を手に入れて特別に使えるようになったのです。

J12の兄弟モデルですが、そのコンセプトや経緯はかなり変わっていることが分かりますね。

実用的なJ12

スーパーレッジェーラと定番に白のJ12と比較して相違点を見ていきます。

スーパーレッジェーラは前述したように自動車のエッセンスをデザインに落とし込んだ時計です。

そのため、定番のJ12よりもスポーティーで男性的な時計になっています。

見た目だけでなく、中身もブラッシュアップされています。

左右のクロノグラフは従来のJ12よりも高精度な最新のものに変わっています。

防水性も深度200mまで耐えられる性能を誇っており、より実用的なモデルになっています。

サイドのボタンは押し間違えを防止する機構なども付いており、とにかく従来のモデルとの差別化が図られています。

総じて、高級なスポーツカーを思わせる機能的な時計に仕上がっています。

今までのJ12らしさがないという意見もありますが、それこそがこのスーパーレッジェーラの魅力と言えるのではないでしょうか。

冨田質店ではシャネルをはじめとしたブランド品や腕時計、ジュエリーなどの高価買取・質預かりを実施しております。

お査定は無料で致します。

「この時計、もう使わないな・・・」

そんな時はぜひ一度当店へご相談ください!

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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買取事例紹介 IWC ポルトギーゼクロノグラフ

当店の買取事例を紹介します。

IWC ポルトギーゼクロノグラフです。

このブログでの取扱いがまだ無かったブランドのものなので、今回はIWCの概要をざっくり振り返っていきます。

IWCって何の略?

そもそもIWCは略称で、正式名称はインターナショナル・ウォッチ・カンパニー(International Watch Campnay)です。

この会社は1868年に時計大国スイスはシャフハウゼンで創業されました。

ですが、創業者はフロレンタイン・アリオスト・ジョーンズというアメリカ人でした。

マサチューセッツ州で生まれ育った彼は時計職人でした。

そこで時計を作り始めてからすぐに彼はアメリカの時計技術の限界を悟ります。

そこでスイスの優れた時計製品に着目しました。

このスイスの職人技術とアメリカの近代技術を掛け合わせた新たな時計を作るようジョーンズは27歳でスイスに渡ったのでした。

根底にあるフロンティアスピリッツ

会社の設立後は苦難の連続でした。

言語の壁や機械の操作方法などの習得に時間がかかり、経営も常にギリギリの状態で1890年頃にようやく安定しはじめました。 

経営が軌道に乗り始めてからはIWCは創業当初のコンセプトであった「アメリカの近代製造技術とスイスの精密な製造技術の融合」を実現しました。

まだ懐中時計が使われていたころ、世界で見ても高品質なものを安定して生産し、見事に売れました。

その後1915年にIWCは腕時計の製造に着手し始めました。

中でもパイロットウォッチは軍隊で評判になり、IWC定番商品の1つにまでなりました。 

ここまでの道のりは挑戦だらけのIWC社ですが、これには創業者であるジョーンズの精神性によるものが大きいと考えます。

ジョーンズは生まれも育ちもアメリカです。

そして生まれた時代、まだアメリカは独立から間もなく、西部開拓が盛んに行われていた時代でした。

リスクも承知で無謀に見える挑戦や自分の力で物事を見つけ、切り開いていく力が必要とされていました。

そんな中でジョーンズは開拓者としてのマインドを構築していったのです。

実際会社の公式サイトでも「開拓者精神」というものが企業の原点としてあるとされており、これこそがIWCが現在でも人気ブランドにななれた理由であるように思われます。

スイス時計の精密さ、アメリカのフロンティアスピリッツ両方を併せ持った当初のコンセプトをしっかり体現したブランドと言えるでしょう。

冨田質店ではIWCをはじめとした腕時計やブランド品、ジュエリーなどの高価買取・質預かりを実施しております。

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買取事例紹介 ブライトリング スーパーオーシャンヘリテージ

当店の買取事例を紹介します。

ブライトリング スーパーオーシャンヘリテージです。

ブライトリングの特集はまだやったことがなかったので、今回はそこにフォーカスを当てていきます。

クロノグラフのスペシャリスト

ブライトリングは1884年にレオン・ブライトリングによってスイスで操業されました。

レオンは当時24歳という若さでこのブランドを立ち上げましたが、創業初期は時計よりも精密機器の工房という意味合いが強かったのです。

ブライトリングの初期の商品にはスピードメーターやストップウォッチでした。

ブライトリング製の機器は正確だとすぐに認められていきました。

中でもスピードを計測する機器は警察の間では高評価され、正式採用されるほどでした。

ブライトリングには「時計ではなく機器である」というブランドの理念がありますがこの初期の方針が原点となっています。

1892年、遂に時計事業に参画し始めます。

精密機器で得た信頼と確かな実績により、主に軍事用の時計など軍隊への納品が主でした。

この時は軍事開発が目覚ましく、飛行機や戦車など軍用機の開発が盛んに行われていました。

そういった軍用機に乗ってる間でも時間を確認できる時計の需要が高まっていました。

そこでブライトリングは飛行機のパイロット用の懐中時計を製作しました。

この懐中時計はクロノグラフが採用されたモデルとなっています。

ブライトリングは創業当初からクロノグラフに着目し、航空機器などに活用してきました。

それを時計にも導入したのです。

これにより、他のブランドと比べものにならない精度実現したのです。

その後、1914年には現在のクロノグラフ腕時計の原型となるワンプッシュ・クロノグラフを考案するなど時計メーカーとして着実に歩を進めてきました。

第一次世界大戦が勃発するとブライトリングの腕時計は更に需要が高まります。

時間経過を腕時計で確認できるようになり、燃料残量を計算することができたので戦闘機パイロットにとってブライトリングウォッチは必須になるほどでした。

また、イギリス空軍からも受注を受け、第二次世界大戦で活用されていきました。

二度の大戦を経て、空軍からの注文が多かったことを鑑みて、ブライトリングはクロノマットというモデルを開発しました。

この時計は従来のワンプッシュクロノグラフに航空機の速度や燃料残量を計算できる目盛りを取り付けたものです。

航空機主体となった近代の軍隊事情を見事に読み切ったが故に、大ヒットしました。

やがて、大戦も終わると民間向けの腕時計も販売していくようになります。

軍隊向けに見合ったスペックを追求してきたため、高品質な製品に民間人の間でも評判になりました。

今ではスーパーオーシャンやコスモノートなど根強い人気を確立したブランドになっています。

冨田質店ではブライトリングをはじめとした腕時計やブランド品、ジュエリーなどの高価買取・質預かりを実施しております。

お査定は無料で致します。

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オメガ スピードマスター 3513.5 

オメガ スピードマスター 3513.5の買取を致しました。

人気モデルのため、限界価格でご成約頂きました。

腕時計メーカーは時計事業以外にも正確にタイムを刻む機器の製造なども作成している所が多いです。

特にタイムで全ての結果が決まるスポーツ業界では多くの有名時計ブランドが機器の提供とスポンサーを務めています。

今回は密接に関わり合うスポーツと時計業界について解説していきます。

モータースポーツと腕時計

優れた最新技術を集めてマシンを作り、最高のドライバーでタイムを競う。

それがモータースポーツの醍醐味であり、中でもF1は最速のマシンで1番速いチームを決める頂点と言えるでしょう。

そんなF1業界と時計業界は切っても切れない関係にあるのです。

例えば、タグホイヤーはF1レース興行のスポンサーであったりタイムの計測機器の提供であったりと密接に関わりのあるブランドでした。

また、腕時計もモナコなどレーシングウォッチの販売も行っていました。

更にはフォーミュラ1という直球なモデルも発表され、これは後にタグホイヤー屈指のヒット商品になりました。

他にも史上最速のF1ドライバーとも言われたアイルトン・セ擁するマクラーレンのスポンサーも務めていた時期もあり、セナが身に着けたタグホイヤー製ウォッチは注目の的になりました。

マクラーレンとの契約が満了になった後には、こえかけ

他の時計ブランドも負けじとF1業界に参画しており、今回買い取らせて頂いたスピードマスターを輩出したオメガもその1つです。

オメガはミハエル・シューマッハをアンバサダーとしてタイアップし、コラボモデルである「スピードマスターレーシング」を販売しました。

このモデルはシューマッハが当時所属していたチーム「フェラーリ」のチームカラーだったレッドが用いられ、随所にフェラーリらしさを感じられる逸品として名を馳せました。

このように時計メーカーはモータースポーツ興行に大いに貢献してきたことが分かりますね。

他のスポーツにおける時計ブランド

もちろんモータースポーツ以外の競技でも時計メーカーは顔を覗かせています。

まず、挙げられるのはテニスでしょう。

ウィンブルドンや全豪オープン、全米オープンといった世界規模の大会にはロレックスがスポンサーとして就いて大会の運営やアスリートのサポートを実施しています。

また、試合の中でのタイムキーパーもロレックスは行っています。

海外の時計ブランドだけでなく、日本の時計ブランドもスポーツ業界に参入しています。

例えばSEIKOでは陸上と深い関わりを持っています。

きっかけは1964年の東京オリンピックでした。

公式大会で初の電子計時式のタイマーを製作、導入したのです。スタートとゴールの瞬間の計測のラグを極限まで減らすことに成功し、初めてタイム計測で抗議が起きなかった大会とまで評価されました。

これにより、SEIKOは世界で一気に注目を集める事になり、徳に陸上の世界大会でタイム計測機器の導入を依頼されるようになりました。

このようにスポーツと時計には切っても切れない縁が確かに存在するのです。

冨田質店ではオメガをはじめとした腕時計やブランド品、ジュエリーなどの高価買取・質預かりを実施しております。

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ROLEX デイトナ 116523

ROLEX デイトナの買取を致しました。

状態も良く、人気モデルのため限界価格で買い取らせて頂きました。

ロレックスの時計はデザインや精密な内部機構といった魅力がありますが、もちろんそれだけではありません。

ブレス部分にも徹底したこだわりがあります。

今回はロレックス時計のブレスに着目した記事になっています。

シングルロック

まず、こちらの画像のタイプのブレスです。

「シングルロックブレス」と呼ばれるタイプになります。

このタイプのブレスは1995年以前のモデルで使われていたブレスです。

腕への固定するバックルは1つのロックで固定する構造になっています。

ロック機構が1つだけなので、スッキリとしたシンプルなデザインになっています。

その反面、他のタイプのブレスに比べて簡単に外せるため、腕から落としてしまったり盗難に遭ったりするリスクは高いという欠点があります。

ですが、近年ではビンテージ品が評価されるブームが起きているためこのシングルロックも再評価され始めています。

ダブルロック

次に登場したのはダブルロックタイプのブレスです。

このブレスは旧式のシングルロック式で浮彫りになった脆弱性の改善をコンセプトに作られています。

1990年代中頃から見られるようになったダブルロックブレスは既存のシングルロックにもう1つ固定するためのピンが追加された仕様になっています。

柄としてはタイル状の模様が入っている点も大きな特徴の1つです。

主にスポーツウォッチで採用されており、希少価値は低いブレスです。

ですが、ダブルロックのブレスはサブマリーナやGMTマスターといったモデルの需要が急激に高まってきたこともあり、値段には影響はありません。

オイスターロック

続いてはこちらのオイスターロックのブレスです。

これはダブルロックと同様に2つの機構で腕に固定するようになっています。

この形式の最大の特徴は駒の調整機能です。

バックルの中に予備の駒が畳まれており、伸ばすことでブレスの長さの調整が道具無しでできるようになっているのです。

堅牢性はそのままに、便利な機能も付加された技術の発展を感じられるタイプのブレスです。

オイスターロックは現行のモデルで使われています。

また、2015年頃に中板の仕上げ方がポリッシュに変更するなどマイナーチェンジもされています。

ブレスの名称

ここからはおまけの話です。

ロレックスの時計には3連ブレスと5連ブレスをよく見かけるでしょう。

3連ブレスは3つのリンクが横に並んでブレスを構成するものです。

ガッチリとしたブレスなので、伸びにくいという特徴があります。

駒の形も手首に合わせた形状になっているため、着け心地も快適になるような設計がされています。

もう1つの5連ブレスは5つのリンクで構成されたものです。

元々はデイトジャストのためにデザインされたブレスで3連ブレスよりも高級感を引き出せるデザインになっています。

これは中央の3連リンクが両端のものより光沢がある仕上がりになっているからです。

中央の3連リンクは金になっていたりすることもあります。

3連ブレスに比べて伸びやすく堅牢性も劣りますが、長時間着けていてもストレスを感じないという強みもあります。

たまには、ブレス部分で時計を選んでみるのも面白いかもしれませんね。

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シャネル マトラッセ

シャネル マトラッセの買取を致しました。

バッグのキルト模様をブレスに刻印し、マトラッセという有名 な名前を関するシャネルの代表的な腕時計です。

前回のブログでシャネルは圧倒的なデザインセンスで過酷な時計業界を生き抜いたと紹介しました。

では、その類まれなデザインを手がけた人物は一体何者なのでしょうか?

今回はそんなシャネルウォッチのデザイナーについて探っていきます。

シャネル一筋デザイナー、ジャック・エリュ

シャネルを代表する腕時計でよく挙げられるのがプルミエールでしょう。

シャネルウォッチの中でも特に傑作と名高い商品です。

この商品のデザイナーはジャック・エリュです。

彼は18歳という若さでシャネルに入社し、そこから40年デザイナーを務めました。

彼はデザイナーとして広告の一新など様々な改革を実行しました。

そして1965年には香水部門のクリエイティブプロデューサーに就任し、数多くのヒット作を生み出したのです。

ジャックはシャネルの伝統に関わる商品の仕事も携わるようになりました。

シャネルを代表する香水である「5番」のボトルのデザインも担当しました。

そんな中彼はシャネル製腕時計の制作を依頼されます。

シャネルの看板を背負えるような時計を作りたいと考えた彼はプルミエールをデザインしました。

この時計はシャネルのバッグに使われるレザーをブレスに編み込み、本体も文字盤と枠で金と黒のツートンで整えられ、さらには時計の形が彼が手掛けた5番のボトルに似せた形になっているのです。

生涯を通して、シャネルに関わってきたジャックはシャネルに関するあらゆるエッセンスをまとめ上げ、一本の時計にしました。

この商品は大変好評で、シャネルウォッチの潜在能力をアピールするには十分なものでした。

それからジャックは1993年に新たな時計のデザインに着手しました。

今回は女性だけでなく、男性でも使えるデザインが要求されました。

前回のプルミエールがシャネルそのものの具現化なら今回はシャネル以外のものからコンセプトやインスピレーションを得ようと様々なものを見て回っていきます。

ジャックは「不滅の時計」を軸にしてデザインした「J12」を発表しました。

素材にセラミックを採用し、カラーも黒よ白の2種類を展開し、

「時代を超越して不滅であり、輝くような黒か、まばゆい白」というコンセプト通りに非常に長持ちし、綺麗な時計として評価を得ました。

このJ12はプリミエールとはかなり方向性が違う時計になっています。

プルミエールはブレスレットにも見える女性的なシルエットなのに対して、J12は従来の腕時計らしい無骨なシルエットになっています。

また、J12という名前はヨットレースのアメリカカップという大会がそのレギュレーションからJクラスと呼ばれており、そこから由来しているといわれています。

名前の由来や素材、形状などからそれまでのファッション用の腕時計とは一転しJ12はスポーツウォッチとして販売されました。

シンプルかつ頑強な構造により、GMT機能や新たな機構なども盛り込んだ機種も展開するなど高い拡張性も話題になりました。

J12の登場によりジャックはシャネルが実用的な時計も高品質だと証明し、時計マニアも注目する定番ブランドに発展させました。

まさに人生を通してシャネルを見てきた人間だからこそ腕時計事業を成功に導けたと言えるでしょう。

冨田質店では、シャネルをはじめとしたブランド品や腕時計、ジュエリーなどの高価買取・質預かりを実施しております。

お査定は無料で致します。

「この時計、もう使わないな・・・」

そんな時は是非一度冨田質店へ!

皆様のご来店を心よりお待ちしております。